情報ソースだけではない双方向コミュニケーションツール、モチベーションの向上に繋がるマネジメントツールとして期待

導入企業概要

株式会社ソフネットジャパン様は、フィジカルフィットネス事業である「Drストレッチ」をはじめ様々な事業を展開されています。

soeasy buddy を動画マニュアルの蓄積と社内コミュニケーションに活用されていらっしゃいますが、
導入をご決定いただいた丸橋様に導入の背景、活用方法、効果についてお聞きしました。

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導入前の状況
導入後の効果
  • 抱えていた課題と導入の背景

    動画マニュアル×タイムリーな発信ができるツールを求めて。

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    (株式会社ソフネットジャパン 丸橋様)

    これまでは、新卒社員向けにノウハウ動画をUSBで共有し、新しいコンテンツが増える度に配布・回収を繰り返していました。

    動画は分かりやすく、自分のタイミングで繰り返し見られるので、生産性の高さを評価する声は多くありました。

    引き続き動画を使用し、USBではなく、アプリや配信システムを活用し効率性を上げたいと考えていた際、soeasy buddyの存在を知り、導入へ至りました。

    社員育成における情報の伝達速度や内容のばらつきに課題を感じていました。

    弊社では、スピーディーかつ精度高く現場のノウハウを吸収し、全体に発信していくことを最も重要視しています。

    これまでは、社長自らが週に2回程度各店舗に足を運び現場からの意見をヒアリングし、それを元に最善策を考え、ロールプレイング形式の研修によって社内に伝達していました。

    しかし、各店舗毎に実施するために時間差が生まれるなど、情報の伝達速度や内容のばらつきに課題を感じていました。

    SNSを使った情報共有では、視聴の確認が取れないなど限界を感じていました。

    お客様や社員のCOVID-19感染リスクを考え、店舗間移動や技術練習会も全て停止し、オンラインに移行しました。

    その結果、新人教育や店舗間の情報共有が手薄になったために、社内facebookを利用し店舗毎の取り組みやイベントなどのニュースを共有していました。

    しかし、このやり方では見る人と見ない人に分かれ、集約ができない点に課題を感じていました。

     

  • soeasy buddyの活用方法

    モチベーションの向上に繋がるマネジメントツールとして活用しています。

    ソフネット様スクショ①-1

    「うちの店舗はこんなものをやっています」という現場からの情報発信を増やしています。

    弊社では表彰を頻繁に行っているのですが、そういった「発信」も社員の評価に繋がる形にすれば、モチベーションの向上にもなり、マネジメントツールとして活用していけると感じています。

    トップダウンの情報発信から、双方向のコミュニケーションへ。

    ソフネット様すくしょ②

    これまでは、知識やスキルの発信においてトップダウンになっていたものが、自分で動画をあげてフィードバックをもらうという双方向のコミュニケーションに変わりました。

    単に情報ソースだけではないコミュニケーションツールとして効果が期待できると感じています。

     

  • soeasy buddyの良さ

    マニュアルなのに堅すぎず、SNSっぽいフランクさが活用しやすさに。

    弊社ではsoeasy buddyアプリを使用していますが、社員に活用してもらうには操作しやすいことが重要だと思っていて、馴染みがあるとか見たことがあるというのは、使いやすさに繋がると思います。

    このsoeasy buddyのアプリを見たときに、「これなら若い子も使えるんじゃないかな」というイメージが直感的に沸き、使いたいと感じました。

    きちんとしたマニュアルなのに堅すぎず、SNSっぽいフランクさがあるのが良いところです!

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